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肌の水分保持能が認められている唯一の成分♪

お米から抽出されたライスパワーエキス

米肌と肌極・ライスフォースの、共通する主成分であるライスパワーNo.11。お米から独自技術で抽出した濃厚エキスで、日本でも唯一厚生労働省から、肌の水分保持能の改善効果が認められた成分なんですね♪

一般的にスキンケアというと保湿ですが、これは一時的に水分を肌に与えてあげるお手入れ。水分保持能は、肌が自分の力で潤いを保とうとする機能で、ライスパワーNo.11にはこの働きを肌に促す作用があるんです☆

肌の水分保持能が低下してしまうと。。

水分保持能が低下した肌のバリア機能

この水分保持能というのは、人の肌が生来もっている機能なんですね。しかしながら、年齢と共に肌も少しずつ老化して、この機能も低下していきます。

水分保持能が低下すると、肌細胞を繋ぎ合わせているセラミドが減少し、たるみや乾燥・しわができやすい肌環境になってしまうんですね。ライスパワーNo.11は、内側からこのセラミドを増大させて、肌本来の機能の低下を防いでくれるんです。

セラミドが失われると、肌のバリア機能が低下してしまうため、紫外線などの刺激にも敏感になり、シミなどの他の肌トラブルにも繋がってしまうんですね。

実は色々な種類のある優秀ライスパワーエキス♪

肌本来の機能を取り戻すライスパワーエキスの原料

ライスパワーエキスには、ライスパワーNo.11とはじめとして、No.2やNo.10といった色々なナンバーが付されたものがあるんですね。

例えば、No.2には肌を清浄化する作用があり、No.10には皮脂バランスを整える作用があります。その中でも、No.11のもつ水分保持能の改善作用はすごくて、厚生省からもその効果が認められているのはNo.11だけなんですね☆

私の米肌体験レポートはこちら


日本女性の美しい肌を支えてきた米ぬか。

日本の女性の美しい肌を支えてきた米ぬか

古来から日本の女性は、若々しい素肌を保つためにお米を利用してきました。とぎ汁で顔を洗ったり、湯船に入れて入浴剤として利用したりしていました。

お米がもつ優しい保湿作用を、感覚的に分かっていたんですね。古来から、日本女性のキレイな肌は広く知られていて、あの黒船で来航したペリーも、日本女性の肌の美しさには腰を抜かしたという逸話もあるそうです。

自分の力で潤える素肌を育てるために。

ライスパワーNo.11の水分保持能の改善効果

これまでのただ潤いを与えるスキンケアではなく、肌が自分で潤える力を育てることができるのがライスパワーエキスなんですね。

肌本来の機能がしっかり働くことによって、毛穴の開きや小じわ・シミなどのトラブルが起きにくい肌環境が整っていくんです。

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