MENU

米肌と肌極・ライスフォースの違いを、一覧でまとめてみました♪

肌の水分保持能の改善効果が、日本でも唯一認められている成分であるライスパワーNo.11。自然のお米から抽出されるエキスで、素肌の内側からふっくらとした弾力と潤いを引き出してくれるんですね☆

コーセーさんの米肌・肌極、加えてライスフォースという3ブランドは、この希少な成分を豊富に配合した数少ないスキンケアシリーズなんです。

この3シリーズって、違いがすごく分かりにくいんです。

米肌と肌極とライスフォースの全景

どれも大人気のコスメなんですが、すごくよく似ていてどこが違うの?と選ぶのに迷ってしまうんですよね。私もライスパワーエキスを知って、試してみたい♪と思っていたときに、どのコスメが一番自分に合うのはよく分からなかったんです。

配合成分や価格・対象年齢・ブランドコンセプトなど、色々な面からこの3つを比較してみました。私と同じように、購入を迷われている方の参考になれば嬉しいです☆


コーセーさんの米肌と肌極の比較♪

 

米肌

肌極

販売会社

コーセー

コーセー

ブランドコンセプト

素肌の自活保湿

ゆるぎ肌に潤いを

対象年齢

30代〜

20代

対象肌質

乾燥肌

乾燥肌

主成分

ライスパワーNo.11

ライスパワーNo.11

独自成分

大豆発酵エキス

ビフィズス菌発酵エキス など

-

基本ケアステップ

(ライスパワーNo.11配合)

洗顔→化粧水→美容液

→クリーム

美容液→化粧液

販売・購入

通販のみ

通販,店舗

価格

化粧水 5.000円(税抜,120ml)

オープン価格

当サイトレビュー

レビューはこちら

レビューはこちら

肌極の化粧液と美容液のボトル

コーセーさんの2シリーズについては、米肌が肌極の上位ブランドの位置付け。価格も米肌がやや高めの設定で、洗顔料からアイクリーム・美容パックまでシリーズアイテムも豊富なんですね。

年齢的には、主に20代の女性に向けたシンプルステップを提供する肌極。それに対して米肌は、30代からの大人の女性に向けた高保湿ケアシリーズなんです。

コーセー米肌体験ライスパワーエキスNo.11体験はこちら


米肌とライスフォースの比較♪

 

米肌

ライスフォース

販売会社

コーセー

アイム

ブランドコンセプト

素肌の自活保湿

悩みのない美肌へ

対象年齢

30代〜

-

対象肌質

乾燥肌

乾燥肌

主成分

ライスパワーNo.11

ライスパワーNo.11

独自成分

大豆発酵エキス

ビフィズス菌発酵エキス など

-

基本ケアステップ

(ライスパワーNo.11配合)

洗顔→化粧水→美容液

→クリーム

化粧水→美容液

→クリーム

販売・購入

通販のみ

通販のみ

価格

化粧水 5.000円(税抜,120ml)

化粧水 8000円(税抜,120ml)

当サイトレビュー

レビューはこちら

レビューはこちら

ライスフォースの化粧水と乳液とクリーム

ライスフォースは、コーセーさんの2シリーズと比べて少し価格が高めで、現在は通販サイトのみでの提供になっています。洗顔料については、ライスパワーNo.11成分が含まれていないので、基本ステップからは外させて頂きました。

コーセーさんの米肌との比較では、あとは肌質とのマッチングやお財布との相談になると思います☆

ライスパワーエキスってどんな成分?


私は今では、コーセーさんの米肌を使い続けています♪

米肌の洗顔せっけんと保湿クリーム

ライスパワーコスメを色々試してみて、私は最終的に米肌に落ち着きました。洗顔から保湿クリーム・美容パックまで、トータルにしっかりケアできるのが嬉しいですね。

私のように過敏性の乾燥肌で、そろそろ年齢肌を意識し始めた方には特におススメのコスメだと思います☆

コーセー米肌体験ライスパワーエキスNo.11体験はこちら

このページの先頭へ